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Unread

Unread(未読)を既読に!オタク文化や青空文庫について書いています。

ナンバーワンケータイはiPhoneでしかない

どうも、ジョンです!

auさんからの特別お題「おもいでのケータイ」ということですが、概要によるとナンバーワンケータイとのことなので、ここはやはりiPhoneについて語るべきでしょう。

 

初iPhoneはiPhone5

今の子どもはけっこう早い時期にスマホを買ってもらうのでしょうか?筆者の初ケータイは中1の冬、忘れもしない12月19日に買ってもらいました。なぜ日付を覚えてるのかというと当時のパスワードが「1219」だったからです。

その後高校時代に1度機種変し、次に大学1回生のころにスマートフォンデビュー。iPhoneを手にしたのは大学2年の9月で、まさにiPhone5が出たときでした。

 

当時3週間に及ぶ入院生活でフラストレーションがたまっていた筆者は、退院後彗星のごとく現れたiPhoneに心奪われました。まだ前の機種の縛りが解けていないにも関わらず、無理を言って購入に至ったのです。

 

まず手にして感動したのは操作の快適さ。当然技術は日進月歩、最新機種がすごいのは当たり前なのですが、それにしてもAndroidに比べてiPhoneの快適さは異常でした。実際いまでもiPhoneの方が快適だと思っています。

 

カメラの起動スピード、起動のしやすさにも驚きました。当時はロック画面の右下から上にスワイプ、今はロック画面を右から左にスワイプでカメラが起動するようになっています。さっと起動してぱっと撮った写真のきれいなこと。購入当時は柄にもなくバシバシ写真を撮ってました(今ではそうでもないけれど)

 

今やiPhoneは7となりました。が、いまだに筆者は5を使っています。ちょうど2年たったころに初期不良が発覚して無償交換になったため、さらにそこから2年ほど使っているので約4年でしょうか。まったく衰えを感じない……といえば完全に嘘で、バッテリーも操作の鈍さも気になるようになってしまいました。やはりiPhoneをはじめとしたApple製品は1年ごとに下取りしてもらって買い換えるのが正解なんですね。

 

このお題のテーマとして思い出深いケータイを語ってもらいたかったのだと思いますが、筆者は引きこもりがちな上パソコン信者ですので、あまりケータイに思い入れがありません。auは近年まで実家に電波すら来てませんでしたし。

 

そんなわけでケータイの思い出はむしろこれからできていくのかもしれません。それでは!

 

時期不明:

 

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