読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Unread

Unread(未読)を既読に!オタク文化や青空文庫について書いています。

MENU

 

本気の話

人間、本気で取り組めば案外タスクが終わるのも早いもんです。
例のテキスト発表の資料が完成しました。
色々な物を見たはずが、ほとんどテキストの丸写し状態から進歩していないのは、
僕自身の技量の限界といいますか、なんといいますか。笑

20数枚のコピーはどこでする?

まさか自宅の複合機を使うつもりは毛頭ございません。
だってインク代かかるわ、用紙代かかるわ、時間かかるわで、
いいことなんて何もないんですから…笑
 
担当講師の先生がおっしゃるには教務事務センターにて、
申し出れば輪転機が使えるはず、とのことです。
ここで問題が。

まず、本当に使えるのか?
先生疑ってごめんなさい。笑 でも私、気になります!
だってHPのどこにも輪転機使って印刷してあげる旨は記載がありません。
他の校地でサークル活動などの際に印刷室が使えることは僕も知っていますが、
こっちの校地で使えるなんて話は聞いたことがないんです。

そして使えたとして、空いてるのか?
これはギリギリまでひっぱったこっちのせいなんですけど、
講義前に印刷いって間に合うのかなーなんて。笑

と、これを書いてておもいだしたんですが、
春に同じ講義を取ってた人が、
講義前に”輪転機で印刷”しててちょっと遅れたとかなんとか?
これが本当なら輪転機が使えるは真なのか。
いずれにせよ明日確認する必要がありますね。
 
もし、輪転機が使えないケースであれば、
学内PCからの印刷で間に合わせます。
年間1200円分までタダですし、
1回生の頃に上限まで使い切ったことがないので。笑
 

本気って凄い

じゃあ無理だと思ってたタスクもできそうだ、って話です。
例えばそれは迫り来る検定試験の勉強だとか。
例えばそれは積んでる中間レポートだとか。
 
でもこの本気を過信して、
ギリギリまで引っ張ってしまうのはよしたほうが良さそうです。
結論:何事も余裕を持って取り組みましょう!