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Unread

Unread(未読)を既読に!オタク文化や青空文庫について書いています。

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ツイ禁報告

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ジョン(@ddss_msv)です。
特にツイ禁の禁断症状は出てませんが、Twitter birdを懐かしんでみました。


ツイ禁10日

概ねこのくらいの期間ツイ禁できています。
1ヶ月の内3分の1と言えば、聞こえも良くないし大した期間でもありませんね。
とりあえず変化らしき物をあげてみるとします。
 
【メリット】
・「気がつけばTwitterをしていた」という時間がなくなり、他のことに当てられる。
・夜更かしをしなくなった
・朝が若干楽になった
・リアルコミュニケーションに前向きになった
 
【デメリット】
・思ったこと、考えついたこと、今あったこと…などなどの、どうでもいいことを瞬時に発信・共有する手段がない
・一人暮らしの寂しさが募る
・無性にイライラする
・休講情報などの有益な情報も得られない
 
今ぱっと思い浮かぶのはこのくらいでしょうか。
 
あまり予想していなかっという意味で、
自分がまさかリアルのコミュニケーションに前向きになるとは思いませんでした。
これは決してコミュニケーションが上手であるだとか、自分から話しかけに行く…
などではありません。
話しかけられて、もしくは話す必要に迫られて話すことがそこまで嫌じゃなくなった、
という程度の話です。
 
ちなみに今のところデメリットを強く感じます。
特に依存症が見て取れる「イライラ」は本当に困ります。
本当に理由はないんですが
▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂うわあああああああ
という気持ちになるんですよね。
依存症の人は1週間くらい断てばわかると思います。
そうでない人は思春期でも思い浮かべとけば良いと思います。
 
ふと「このご時勢、適度にTwitterもするべきだヨ」という声が聞こえてきます。
これが一面の真実であると共に、悪魔のささやきであることも十分に認知しています。
最終的なゴールはおそらくそこなのでしょう。
適度適度適度適度…
それが出来ないから依存症なんでしょうが。
 
まあというわけ(?)で、
ツイ禁は引き続きしていきたいと思います。
いやもうTwitterはしない。それくらいの気持ちです。
みんながTwitterやめてくれれば楽なんだけどなー